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ウィルバス

ウィルバス(塩素濃度100ppm)は食の安全の現場の声に対応する次亜塩素酸ナトリウム水(ジア)として、
とてもすごい次亜塩素酸ナトリウム水(ジア)です。

一般的な次亜塩素酸ナトリウム水(ジア)とは違います。

ウィルバスは除菌力が強いだけではありません。食の安全を守る現場で、実際に使える殺菌料です。

除菌力が強いだけでは食中毒は防げません。使用できない場所や条件があったり、手間がかかったのでは
その隙をついて食中毒菌は広がります。ウィルバスは食中毒菌に対して確実な効果をあらゆる条件下で発揮するように
開発されています。無味・無臭に加え漂白性・金属腐食性を抑え、安全性を高めた厚生労働省食品添加物該当の殺菌料
として、様々な場所で誰もがカンタンに使う事ができる事が最大の強みです。

ウィルバスの特長
●食品添加物殺菌料該当品だから、食品に直接使える。
●金属腐食性が無いから、ステンレスの調理台やボウル・バットも包丁も黒ずまず。そのまま除菌できる。
●希釈の必要が無く、スプレー容器に移し替えてからも3ヶ月以上使えるから手間いらず。
●漂白性が無いから、色柄物のユニフォームにミストが付着しても大丈夫
●手荒れしにくく、眼に対する刺激が無い。誤って飲み込んでしまっても害が無い安全性
●長期保存でも、常温・冷暗所保管だけで2年間保管可能な安定性
●発ガン性物質のトリハロメタンが出ないので、扱う人の健康も害することなく安心
特殊製法によって次亜塩素酸ナトリウムの持つデメリットを解決済みだから、使う場所を選ばない「使える」殺菌料です。


ウィルバスの便利な使い方
ウィルバスを実際にご利用いただく上で、簡単に使える一例を紹介しています。
アルコールが有効でないウィルスの不活性化はもちろん、金属腐食や臭いなどで次亜塩素酸ナトリウム(ジア)が使いにくいケースでも手軽にお使いいただけるウィルバスは、作業効率を落とさず、安全に除菌が可能です。
※食の安全はトータルな衛生管理を行ってはじめて実現します。より効率的で手軽に使用できるウィルバスのスプレーによってより確実な除菌をお勧めします。
 これらの使い方は、厚生労働省・保健所等の衛生管理の指導や基準を省略する事を勧めるものではありません。
ウィルバスは、食肉や生野菜、魚などの調理前の食材に直接スプレーが可能です。臭いも味もなく、殺菌反応後はごく微量(味が変化しないほど)の塩化ナトリウム(塩)と水になります。 反応時に発がん性物質のトリハロメタンを出さないので安心してスプレーできます。
ウィルバス調理後のサラダや果物、様々な料理にもスプレーが可能です。特に、お弁当や寿司等で調理後、食べるまでに時間がかかるテイクアウト商品などは調理時にできるだけ雑菌数を抑える事ができます。 ※食品に噴霧する場合のご注意:ウィルバスが効果を発揮するのは直接接触した部分に限られます。

※魚の内臓に寄生するアニサキス等の寄生虫に対しては効果がありませんのでご注意ください
・包丁や調理器具
金属腐食が無いウィルバスは、鉄やステンレスの包丁に使用しても黒ずみなどの腐食もありませんので、ご安心してお使い頂けます。
調理する食材が変わった場合も、油分や汚れを中性洗剤と流水で洗い流した後、ウィルバスを使用すれば、より確実な除菌が可能です。
・まな板
調理する上で、様々な食材に接するまな板の除菌は、食中毒を出せないにも非常に重要です。
ウィルバスを使う事で、作業効率を落さず、効果的な除菌を心がけていきましょう。
次亜塩素酸ナトリウム溶液をつかった浸漬除菌はまな板の除菌に有効ですが、手間と時間がかかります。 忙しい調理作業中の中で、面倒な除菌を怠ってしまえば、その隙をついて食中毒菌は繁殖し、広がります。 油分を落す場合は、アルコール系除菌剤よりも有効ですが、一部のウイルスに効果が期待できませんので、 ウィルバスと併用する事で、より確実な衛生管理が可能です。
●作業環境全体の衛生管理
ウィルバスは、金属腐食性や漂白性がないので、環境全体の衛生管理に使用できます。
ウィルバスを直接スプレーをしたり、カウンタークロス(ダスター)にスプレーした後、拭きとり除菌が手軽に行えます。
ウィルバスが除菌できる対象物:ゴム手袋、プラスチック手袋、調理台、シンク、冷蔵庫(内外両方)、冷蔵ケース、ちょるいきぐ、ロボット、蛇口レバー、植菌、食器容器、ザル、スノコ、スポンジ、たわし、発泡容器、包材、取っ手、ドアノブ、テーブル、その他、水がついても良い物

ウィルバスが使用できない物:防水されていない電気器具(スイッチ・基盤等)、一般に水の浸水や湿気を避ける必要がある物等

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